3つの優しさエコマット工法
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特許&実績
特許 注入植生マット工法
天然成分の繊維を使用 植物に優しい 環境に優しい
分解スピードが違う数種の生分解性繊維を組み合わせて、
基盤材を保持しながら植物の成長を促進します。 根が十分に張る時間に合わせて 分解スピードを調整し、廃棄時には全て分解します。 (屋上用のエコマットに関しても、 特許出願中
(出願番号2004-006866)です。


別工法との比較実験
栃木県日光市 足尾における比較実験
(法面勾配1:0.3の岩盤における植生基盤の安定度比較)

 

●吹付工法

 

●フォレストマット工法

長期にわたり風雨に晒されることで、植生基盤材が剥落しラスが露出している。植物は、平坦面に若干見られる程度である。

 

マットが土壌をしっかりと固定しているため、飛来種と推察される草丈10 cm前後の植物が
安定して繁茂している。

 

 

 

主な施工実績
群馬県 栃木県


>施工実績はまだまだあります。